
- 可愛いピンクカラー❤️
- このカラーは色の調整でもっと薄くて可愛くもでき、もっと色を濃くしてかっこいい感じにしてもいいカラーです。

- ブルーベリーカラー🫐
このカラーはかっこいいブルーを薄くして可愛くしました。
もっと濃く作れば暗髪も作れるカラーです。
こんにちは!ウェーブハウスとまとの武久誠です。
今回は、ブリーチを使った人気のハイトーンカラーから、対照的な魅力を持つ「ピンク」と「ブルー」の2つのスタイルをご紹介します。どちらも色の濃淡でガラッと印象が変わるので、カラー選びの参考にしてみてくださいね!
🌸 自由自在な「可愛いピンクカラー」 まず一つ目は、目を惹く可愛いピンクカラーです。 ピンクというと甘いイメージが強いかもしれませんが、実はお客様の好みに合わせて幅広く調整できる優秀なカラーです。 もっと色を薄く入れてふんわりと可愛らしい印象に仕上げることもできますし、逆に色をしっかりと濃く入れることで、甘さを抑えた「かっこいい」スタイルにすることも可能です。その日の気分やファッションに合わせて、可愛いとかっこいいを両立できるのが最大の魅力です。
🫐 透明感抜群の「ブルーベリーカラー」 二つ目は、絶妙な色合いのブルーベリーカラーです。 本来、寒色系のブルーはクールでかっこいい印象になりがちですが、今回はあえてブルーを薄く配合することで、柔らかさと可愛らしさをプラスしました。 また、もっと色を濃く作れば、重たくならない透明感たっぷりの「暗髪」を作ることもできる万能カラーです。色落ちの過程も綺麗に楽しめるので、長くカラーを味わいたい方にもおすすめです。
まとめ 明るく華やかな「ピンク」と、クールで透明感のある「ブルー」。 どちらのカラーも、色の調整次第で「可愛く」も「かっこよく」もなれます。ブリーチを使ったハイトーンだからこそ表現できる透明感と発色を、ぜひ楽しんでみてください。
どんな雰囲気がお好みか、髪のベースの状態を見ながら最適な配合をご提案させていただきます。ぜひサロンでお気軽にご相談ください!
